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【ルール説明】テキサス・ホールデムポーカー


自分だけ見れる手札が2枚、場に公開された全員共通カードが5枚
計7枚の中から5枚を使ってポーカーの役を作る
相手が自分より強いか弱いかを見極めるのがポイント


通常ポーカーのイメージというと、5枚ずつ配って役を作るというイメージだと思います。
ですが、これだと情報は自分の手札のみで運の要素が非常に強いです。
これから説明するテキサス・ホールデム・ポーカーはこのイメージがガラリと変わります。
非常に戦略性に富み、伸るか反るかが楽しいゲームになります。
是非、一度プレイして頂きたいゲームです。


◎テキサス・ホールデム・ポーカー


THpoker002.jpg

ゲーム名:テキサス・ホールデム・ポーカー
対応人数:2~10人
必要な物:JOKERを抜いたトランプ1組、チップ適当枚数(最低でも1人20枚)、ディーラーボタン

2人でも問題なく出来ますが、個人的に5人以上が面白いと思います。



◎ゲーム概要


THpoker019.jpg
自分だけが確認できる手札は2枚。
場には全員が使える共通のカードが5枚公開されてます。
この計7枚の中から5枚を使ってポーカーの役を作り、役の強さを競います。
一番強い役の人が賭金である、場に積まれたチップを総取りします。

役の種類と強さは長くなるので別エントリ↓で説明します。
ポーカーの役一覧と強さ


◎勝利条件


1.最後までゲームに残り一番強い役を作る


ゲームから降りずに最後まで残ったプレイヤーの中で、一番強い手を作っていれば勝ちです。


2.他プレイヤーが全員ゲームから降りる


自分以外のプレイヤーが全員降りればどんな手札であっても勝者になれます。


勝者になった場合、それまでに積まれた全ての賭金(ポット)を得ることができます。
勝者が複数人の場合は山分けになります。


ゲームの流れ



0.準備


色々細かい取り決めを最初に決めておきます。
賭けるチップの最低額、賭金上乗せの範囲や上限、チェックレイズの有無等です
(最低賭金チップ2枚、金額固定、賭金上乗せ上限は4枚とかです)。
色々方法がありますのでこれは後述します。

適当に席順を決めます。
その後、適当な方法で最初のディーラー(カードを配る人)を決めます。
ディーラーの前に目印のディーラーボタンを置きます。


1.強制的な賭金(ブラインド)


THpoker015.jpg
ディーラーの左隣の人と、その隣の人はカードが配られる前に最初の賭金を出さないといけません。
この支払いは強制です
(画像ではプレイヤー3とプレイヤー2が強制的に払わされる人です)。

ディーラーの左隣の人は最低賭金額の半分(切捨て)。
(この人をスモールブラインド、SBと言います)

その左隣の人は最低額の賭金を出します。
(ディーラから左2人目。この人をビッグブラインド、BBと言います)

他の人に強制的な支払いはありません。

※2人(一対一)での対戦に限り、ディーラーがSB(賭金半分)、非ボタンの人がBB(賭金全額)となります。
(閑話:カードを見ずに支払う賭金なのでブラインド・アンティと言います。)

2.カードを配る


THpoker014.jpg
ディーラーになった人はトランプをシャッフルして各人に2枚ずつ伏せて配ります。
画像ではプレイヤー4がディーラーです。
配り方はディーラの左隣の人から時計回りに配っていきます。

各自自分の手札を確認します。
(手札の確認はゲーム中いつでも可能です)


3.第1ラウンド


ディーラーから左に3番目、つまりビッグブラインドの左隣りの人(画像ではプレイヤー1)から時計回りにアクションを開始します。
できる選択肢は以下の通りです。


1.賭金を支払いゲームに参加する(コール)
現在の賭金に合わせて追加のチップを払いゲームに参加する権利を得ます。
現在の賭金が最低額のチップ2枚だった場合…
 ・まだ1枚もチップを出してない【プレイヤー1】は2枚払ってコールできます。
 ・すでにチップを1枚払っている【プレイヤー3(SB)】は追加の1枚を払ってコールできます。
 ・すでに2枚払っている【プレイヤー2(BB)】は追加チップを払わずにコールできます。

(閑話:チップを払わずに出来るコールは、正確にはチェックと言います)

2.賭金を上乗せする(レイズ)
自分の手番で賭金を上乗せ(レイズ)する事ができます。
現在の賭金+上乗せする分を宣言し、追加のチップを払います。
賭金の上乗せは1ラウンドにつき1人1回です。
(リレイズに対するリレイズ回数に制限を設けない等を0.準備の段階で決めておきます。)
相手の上乗せ宣言に被せるように上乗せ(リレイズ)する事もできます。
4ラウンドで1ゲームなので、レイズのチャンスは1ゲーム4回です。
上乗せできる金額や所持金が足りない人が居る場合等どうするかはゲームの準備の段階で決めておきます。

3.ゲームから降りる(フォールド)
ゲームから降りる事ができます。
手札は他の人に見せないように捨て札にし、以降はゲームに参加しません。
今回のゲームの成り行きを見守りましょう。
ゲームは何回も行われますので、毎回勝負に出るのではなく、勝てないと思ったら降りる事も大切です。
(手札がマークも揃っていない2と8等で、相手が賭金の上乗せをしてきた場合、素直に降りるべきです。)
なお、すでに支払ったチップがある場合、そのチップは戻って来ません。


全員が同じ額だけチップを払った、誰も上乗せ(レイズ)する人が居なくなれば次のラウンドへ進みます。
出されたチップは一箇所に集めておきます。
一人を除いて全員降りた(フォールド)場合、残った一人が勝者となって場の賭金(ポッド)を獲得します。


4.第2ラウンド(フロップ)


THpoker016.jpg
ディーラーは山札から3枚カードを取り、共通のカード置き場に並べます。

今度はディーラーの左隣(SB)からアクションを開始します。
出来るアクションは第1ラウンド同様下記の通りです。
 1.賭金を支払いゲームに参加する(コールまたはチェック)
 2.賭金を上乗せする(レイズまたはリレイズ)
 3.ゲームから降りる(フォールド)


始めは賭金の上乗せ(レイズ)をせずゲーム続行(チェック)し、
後から相手の上乗せ(レイズ)に合わせて上乗せ(リレイズ)する行為は
準備の段階で是非を決めておきます。

第1ラウンド同様に、全員が同額の賭金を支払い、誰もレイズしなければ次のラウンドへ進みます。
支払われたチップは一箇所に集めて置きます。


5.第3ラウンド(ターン)


THpoker016_1.jpg
ディーラーは山札から1枚カード取り、共通のカードの場に並べます。
前ラウンドに出された3枚+1枚で、場の共通のカードが4枚になります。
その後、前ラウンド同様に、ディーラーの左隣(SB)から時計回りにアクションを起こします。
アクションやラウンドの終了条件は前ラウンドと同様です。



6.第4ラウンド(リバー)


THpoker017.jpg
ディーラーは山札から1枚カード取り、共通のカードの場に並べます。
前ラウンドに出された4枚+1枚で、共通カードが5枚になります。
このゲームで使う共通カードはこれで全部です。
手札の2枚+場の5枚=計7枚の中から最終的な役を作ります。
ポーカーの役一覧と強さは別エントリを参考にして下さい。
ポーカーの役一覧と強さ

その後、前ラウンド同様に、ディーラーの左隣(SB)からアクションを起こします。
アクションやラウンドの終了条件は前ラウンドと同様です。


7.勝敗の決定(ショウダウン)


THpoker018.jpg

ここまで降りずにゲームに参加していたプレイヤーは全員手札を公開します。
最高位の役を完成させていた人が勝者になります。
役と勝敗をつける方法は下記エントリ参照
ポーカーの役一覧と強さ

画像ではプレイヤー1が8のワンペア。
プレイヤー2はAのハイカード(ノーペア)ですので、勝者はプレイヤー1になります。

勝者はこのゲームで支払われた賭金を全て獲得します。
もし、勝者が2人以上になった場合、賭金は山分けとなります。
端数が出た場合は、最も席順が悪かった人(ディーラーの左側により近い人)が獲得します。


8.ゲームの終了


全てのカードを一つにまとめて良くシャッフルします。
ゲームを続ける場合はディーラーボタンを左の人(SB)に渡してディーラーを交代し、
【1.カードを配る】に戻ります。



◎ゲームに対しての雑感


勝負が決まる時は、ワンペアで決まることが多いです。
また、ハイカード(ノーペア)で勝負する事もしばしば。
ですので、始めに2枚配られた段階で、絵札とAがあったら強い方だと思って下さい。

手札が強いか弱いかはあくまでも判断材料にすぎません。
このゲームは如何に強い手札を作るか?というよりも、
いかに上手くチップを稼ぐか?がポイントになります。
つまり、賭金の上乗せ(レイズ)とゲームから降りる(フォールド)タイミングが大事になります。
というか、ゲーム中勝負に行ける手はそう頻繁に来ないので、大体降りる事(フォールド)になると思います。

例えば手札にスートの違う2と8が来た場合。
出来る手札の強さは共通の5枚にかなり依存し、出来る役はそこまで強くないです
(共通の場に882と来ればフルハウスになるかもですが…確率は非常に低いです)。
この場合はBBでないのなら、賭金を払う前に降りるのが懸命です。

実際は弱い手だけど、ブラフで賭金を上乗せして相手を降ろして勝つという手段もあります。
ですが、1ゲーム中にあまりにもブラフが多いとブラフの効果が薄くなります。
もし、相手が本当に強い手(もしくはよりブラフの上手い人)だった場合、
ブラフのために上乗せ(レイズ)した分、負けた時の損失が多くなってしまいます。

自分の手札、場の状況、相手の賭金の張り方、今までの相手の行動パターンetc...
情報を分析して、伸るか反るかを判断するのがこのゲームの肝になると思います。




ゲーム前に決める事


↑ゲームの流れに戻る

賭金額(ブラインド)


賭金の最低額を設定します。
BBが最低額、SBが最低額の半分を支払う事になりますので、偶数で設定するとスムーズです。
(逆に考えてSBの2倍を最低額に設定しても良いです)
後述の賭金の上乗せ上限との絡みもあるので、それも考慮して設定します。
生き残り戦のトーナメントでは時間経過による賭金の上昇ルールが採用されたりします。



賭金の上乗せ上限


レイズする際の金額の上限を設定します。
大きく分けて上限を設定するリミット、設定しないノーリミットがあります。

リミット
賭金の上限を定めます。大体、最低賭金の2倍になります。
テキサス・ホールデムに慣れない内はこちらの方でプレイする事をお勧めします。

上乗せする金額を一定額で固定する場合と、固定せず最低額から上限額までの間で自由に上乗せ(レイズ)できる方法があります。

また、ラウンドごとに上限額が変動する場合もあります。
1ラウンド(手札のみ)、2ラウンド(共通3枚オープン)は最低額と同じ金額、
3ラウンド(共通4枚オープン)、4ラウンド(共通5枚オープン)は最低額の2倍等です。

もし、手持ちの金額が上限額に満たないプレイヤーがいる場合は、その手持ちが少ないプレイヤーの持ち金額が上限になります。


ノーリミット
上限を設定しない(ノーリミット)場合、手持ちの全額が上限になります。
手持ち全部を上乗せする場合はオールインとなって、獲得チップに関するルールが変わってきます。

・オールインしたプレイヤーはその後アクション(コール、レイズ、フォールド)ができなくなりますが、勝敗決定(ショウダウン)まで参加できるようになります。
・オールイン以降に場の賭金(ポッド)が増えて、オールインプレイヤーが勝利したとしても、オールインプレイヤーはオールインした金額に応じた金額しか獲得できません。
・オールインをしたプレイヤーが出たら、その時点で賭金を2つに分けます。
・分ける方法はオールインしたプレイヤーを含む全員が勝った場合に獲得できる取り分(メインポット)とオールインしたプレイヤーが獲得できない(サイドポット)で分けます。サイドポットは複数出来る場合があります。

例:
 プレイヤーA:手持ちチップ20枚
 プレイヤーB:手持ちチップ10枚
 プレイヤーC:手持ちチップ30枚
 プレイヤーD:手持ちチップ60枚


上記の状態でプレイヤーDがチップ40枚上乗せ(レイズ)したとします。
ABCは手持ちが40枚に満たないのでDを除く全員がオールインとなります。

場に出てきたチップ
 プレイヤーA:20枚
 プレイヤーB:10枚
 プレイヤーC:30枚
 プレイヤーD:40枚


まず、一番額の少ないプレイヤーBが勝った場合の取り分(メインポット)を作ります。
Bは10枚ですので、ABCDそれぞれの10枚ずつ、チップ40枚のメインポットができます。
これは全員が獲得できる権利を有します。

場に出てる残りのチップ
 プレイヤーA:10枚
 プレイヤーB:0枚
 プレイヤーC:20枚
 プレイヤーD:30枚


次にAが少ないのでAが獲得できる枚数はACDが出している10枚ずつ、30枚になります。
これが、ACDが獲得できるサイドポッド1になります。

場に出てる残りのチップ
 プレイヤーA:0枚
 プレイヤーB:0枚
 プレイヤーC:10枚
 プレイヤーD:20枚


続いてCが獲得できる枚数は、CDの10枚ずつ、計20枚のサイドポット2ができました。
これはCもしくはDだけが獲得できる賭金になります。

場に出てる残りのチップ
 プレイヤーA:0枚
 プレイヤーB:0枚
 プレイヤーC:0枚
 プレイヤーD:10枚


場にはDが出した10枚が残っています。
勝負できるプレイヤーが居ないため、この10枚はDの手元に帰ります。

 メインポット:40枚(全員獲得するチャンスがある)
 サイドポット1:30枚(ACDが獲得するチャンスがある)
 サイドポット2:20枚(CDが獲得するチャンスがある)


勝敗方法
ABCはオールインしているのでアクションを行えません。
Dは降りる事もできますが無意味です。
結果、ショウダウンまで行き、全員の手役を公開する事になります。

まず、サイドポット2を獲得する人を決定します。
権利を有するのはCとDです。
CとDの手役を比べ強い人がサイドポット2を獲得します。
次にサイドポット1。ACDで一番強い人が獲得します。
最期にメインポット。全員の中で一番強い人が獲得します。


ポットリミット
ノーリミットの場合、最初からオールインするプレイヤーが出てきて単なる運勝負になる場合もあります。
ですので、現在場にある賭金(ポッド)を上限にした方式がポッドリミットです。
オールイン等のルールはノーリミットと同じです。

例えば、最低賭金がチップ2枚で、第1ラウンド、
プレイヤーA、B、C(SB)、D(BB)の順番でプレイする場合。

現在、場にある賭金(ポッド)はBBの2枚とSBの1枚で3枚あります。
Aはコールする場合、場に2枚支払う必要があります。
その上でAは2(最低賭金額)~5枚(ポットにある3+Aがコールする分2)までの範囲で上乗せ(レイズ)できます。
Aは上乗せ(レイズ)せずにコールする事にし、チップを2枚支払いました。

現在、場にある賭金(ポッド)は5枚あります。
Bは2~7(ポットの5+Bがコールする2)枚までの範囲で上乗せ(レイズ)できます。
Bは現在のコール分2枚に加えて5枚を上乗せ(レイズ)する事にしました。
計7枚が場の賭金(ポット)に加わります。

現在、場にある賭金(ポッド)は12枚あります。
C(SB)は2~18(ポットの12+Cがコールで支払う分6)枚の範囲で上乗せする事ができます。
Cは降りる事に(フォールド)しました。

現在、場にある賭金(ポッド)は12枚あります。
D(BB)は2~17(ポットの12+Dがコールで支払う分5)枚の範囲で上乗せする事ができます。
BBであるDは既に2枚支払っています。コールする場合は追加で5枚。
レイズする場合はさらに2~17枚の範囲で上乗せできます。

ラウンドが変わった場合、前ラウンドのポットは別に置き、ポットを0として考えます。
ですので賭金の上乗せ(レイズ)の上限は最小賭金額(上記例なら2枚)までリセットされます。


チェックレイズ


始めの段階では上乗せ(レイズ)せずにゲームを続行(チェック)し、
その後の相手の上乗せ(レイズ)に合わせて上乗せ(リレイズ)するテクニックで、
相手の様子を伺うことができるので強力なテクニックです。

一般的なカジュアルプレイでは普通に導入されていますが、
一部カジノでは制限してる場合もあるそうです。

↑ゲームの流れに戻る



◎参考サイト


CAISNO PARADISE:テキサスホールデム・ポーカーの遊び方

テキサスホールデムのABC:ライブポーカーの手引き

日本ポーカー協会:ポーカーとは

Wikipedia:テキサス・ホールデム

ポーカー必勝法!テキサスホールデムポーカーで小遣い倍増法:ポーカー用語集


◎言い訳


テキサス・ホールデムの事を調べてて何が辛かったかというと専門用語が多い事。
Wikipediaや用語集を見比べながら複数サイトを渡り歩いてルールを解読する感じでした
(特にゲーム形式とか賭け額関係。)。

「ポーカーやるぞ!」と気概がある人なら良いのですが、
こちらから「ポーカーやろうぜ!」と言うにはちょっとハードルが高いのでは?と。
ですので、なるべく専門用語を使用しないで説明しようと試みてみましたが…。
もしかしたら色々間違えてる可能性を否定できません。
間違えてる個所がありましたらコメントでも何でも構いませんのでご指摘下さい。

噛み砕いた説明をしようとして…失敗してる可能性は否定できません。



◎蛇足


居るかどうかはわかりませんが、ここ読んでオンラインカジノに手を出そうと思った人は考えを改めて下さいw
私はギャンブルを推奨してるつもりは微塵もありません。
純粋にゲームとして面白そうだと思ったので記事にしたまでです。

確かに何かを賭ける事により面白くなるゲーム、もしくは賭けないと面白くないゲームもあります。
が、麻雀のように賭けずに楽しめるゲームもあると思います。
このテキサス・ホールデムがどっちであるかは断言しませんが、
少なくとも私は面白いと思ったので記事にしました。

オンラインカジノは日本国の法律が適用できるか判断できませんが、
少なくとも日本国内において、実プレイでお金を賭けるのは法律で禁止されております
賭けるのはお菓子程度にしておいて下さい。

機会を見て刑法第23章 賭博及び富くじに関する罪(185条~187条)に関しても纏められればなぁ…と思っております。





  

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今度

チロルチョコかけて遊びたいね。

Re: 今度

> チロルチョコかけて遊びたいね。

チロルは微妙に高いので、個別包装された大袋のチョコでやりましょう。
個人的にはボトルのお酒(720ml)をショット単位(30ml)で賭けてやってみたい所ですがw
プロフィール

三月

Author:三月
2011年7月からボードゲームに手を出した新参者です。
仲間との時間が合わずに主にソロプレイ。
と、友達が居ない訳じゃないんだからね!

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